コンディショニングホリステックジム翔のコンセプト
ジム翔の強み

ジム翔の想い

“整えて、鍛える”。
呼吸・姿勢・歩行から変わるカラダづくり。
私が、薬剤師としてどうして「コンディショニングホリステックジム翔」を作りたかったのか?というと、超元気だった祖母が80歳の時に自宅にいる時にインターホンが鳴って、うとうとしていたのか?
慌てて立とうとして、コケてしまったのです。
「大腿骨の骨折」でした。
人工関節の手術をしたのですが、それ以来動けなくなり「自分のことも自分でできなくなってしまいました。」
リハビリは頑張ってしていたのですが、なかなか結果はでませんでした。
そして89歳で亡くなってしまいました。
①まずは、コケる人を少なくしたい→体のバランスをとる運動はないのか?
②万が一コケても、大事な骨が折れることなくただの打ち身で終わらせたい→持ちこたえる筋力と筋肉があったらな?
③どうしても、手術までいってしまっても→再び普通に歩けるようになってほしい。
よく言ったもので、寿命は女性が89歳(その中でも健康寿命は80~81歳)ちょうど当てはまってます。
僕は、その人が亡くなる日まで、元気に自分のことはじぶんで出来る、そして、行きたいとこにも自分で行ける。
状態であってほしいと心の底から考えました。
コンディショニングホリステックジム翔の「コンディション」とは体のコンディションであり、「バランス」のことでもあります。
- 筋力トレーニングやストレッチ
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栄養管理(食事・水分補給)
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睡眠や休養
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メンタルトレーニング(集中力・リラックス法)
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リハビリや医療でのコンディショニング
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定義:体の不調や機能低下を改善・予防するために状態を整えること。
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具体例:
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姿勢改善のエクササイズ
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呼吸法やリラクゼーション
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運動療法や物理療法
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目的:日常生活の動作改善、慢性痛や障害の予防。
また、「ホリステック」とは、部分的にではなく全体として捉えるという考え方です。 -
個々の要素をバラバラに見るのではなく、それらが相互に関わり合う「全体性」に注目する。
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医学や健康分野では、身体だけでなく心・精神・環境・社会的要素を含めて総合的に考えることを意味します。
病気を症状だけでなく、生活習慣・食事・精神状態・人間関係などの全体から理解し、自然治癒力を重視する医療。
これは、特殊なマシン(鍛錬マシン)を使い、食生活、生活習慣まで見ていけるのは、
薬剤師である、私の仕事ではないのか?と考えたからです。
