2025年10月 アーカイブ
2025年10月24日 9時50分14秒 (Fri)
鍛錬マシンとの出会い~私が鍛錬マシンジムを作ろうと思ったきっかけ
私が「鍛錬マシンと大岡先生」に出会ったのは?
祖母がリビングでうとうとしていて、突然の来客のインターホンの音にびっくりして立ち上がり
足がもつれて変な転び方をしてしまい「大腿骨の骨折」になってしまったことは、
お話したことあると思いますが、
手術をしてからリハビリをしていく段階で、なかなか進んでいかなかったんです。
手術前はもっと自由に動けたのに、あの元気だった祖母はどこにいったんだ~と。
そして、なにかないものか?と探し始めたのです。
それから2年
大岡先生に出会うことができました。
そこで、はじめて
現代の筋トレの間違いやら、どうしてリハビリがうまくいかないか?
などを学びました。
私たちが実際に鍛錬ジムに行ってみて
「目からうろこ」状態なことばかりで、
その経験が「コンディショニングホリステックジム翔(SHO)」をつくろう!
と思ったきっかけでした。
祖母がリビングでうとうとしていて、突然の来客のインターホンの音にびっくりして立ち上がり
足がもつれて変な転び方をしてしまい「大腿骨の骨折」になってしまったことは、
お話したことあると思いますが、
手術をしてからリハビリをしていく段階で、なかなか進んでいかなかったんです。
手術前はもっと自由に動けたのに、あの元気だった祖母はどこにいったんだ~と。
そして、なにかないものか?と探し始めたのです。
それから2年
大岡先生に出会うことができました。
そこで、はじめて
現代の筋トレの間違いやら、どうしてリハビリがうまくいかないか?
などを学びました。
私たちが実際に鍛錬ジムに行ってみて
「目からうろこ」状態なことばかりで、
その経験が「コンディショニングホリステックジム翔(SHO)」をつくろう!
と思ったきっかけでした。
2025年10月16日 12時18分36秒 (Thu)
酸素ルームと老化について
30歳の人と75歳の人の毛細血管の数を調べたデーターがありました。
どのくらい減っているかご存じですか?
30歳と75歳とでは、約30%も毛細血管の数が少なくなっているのです。
どういうことか?というと、
私たちの体には細胞が60兆個以上あるといわれています。
その1つ1つの細胞には栄養や細胞が生きていくための酸素を運ぶ管が張り巡らされています。
心臓のポンプで全身に酸素と栄養素がめぐるのです。
その管の数が3割も減っていくなんて、想像できますか?
3割も減るということは、細胞も30%以上死んでいっているということにもなります。
高気圧酸素ルームに入ると
毛細血管の多い臓器順に効果が見てきます。
まずは「目」です。
入られたみなさんの96%の方が「目がすっきりした」と言われます。
次に血管や毛細血管が多い臓器は「肝臓」です。
肝はストレスとも、自律神経とも密接な関係があるのですが、
高気圧酸素ルームに入ると「夜もぐっすり眠れた」や「寝入りばなもスーと睡眠できた」との声お多く聞きます。
細胞を若返らせる(お肌を若返らせる)にはこの毛細血管の数を増やすことが1番なんです。
この高気圧酸素ルームに入ると、毛細血管の数が減らなくなるだけでなく、
徐々に増えていくとのことです。

どのくらい減っているかご存じですか?
30歳と75歳とでは、約30%も毛細血管の数が少なくなっているのです。
どういうことか?というと、
私たちの体には細胞が60兆個以上あるといわれています。
その1つ1つの細胞には栄養や細胞が生きていくための酸素を運ぶ管が張り巡らされています。
心臓のポンプで全身に酸素と栄養素がめぐるのです。
その管の数が3割も減っていくなんて、想像できますか?
3割も減るということは、細胞も30%以上死んでいっているということにもなります。
高気圧酸素ルームに入ると
毛細血管の多い臓器順に効果が見てきます。
まずは「目」です。
入られたみなさんの96%の方が「目がすっきりした」と言われます。
次に血管や毛細血管が多い臓器は「肝臓」です。
肝はストレスとも、自律神経とも密接な関係があるのですが、
高気圧酸素ルームに入ると「夜もぐっすり眠れた」や「寝入りばなもスーと睡眠できた」との声お多く聞きます。
細胞を若返らせる(お肌を若返らせる)にはこの毛細血管の数を増やすことが1番なんです。
この高気圧酸素ルームに入ると、毛細血管の数が減らなくなるだけでなく、
徐々に増えていくとのことです。

